ペットシッターが人見知りのペットちゃんに心がけている3つのポイント

2022/02/07

○ペットシッターがペットちゃんに対して心がけている3つのポイント
・物音で驚かせないように
・積極的な声出し
・無理に距離を詰めようとしない

○大阪のペットシッターなら『マム&ハニー(Mom&Honey) 』

「うちの子は怖がりなのですけど大丈夫でしょうか…」
「人見知りが激しいのですがお留守番はできますか…」

特に猫ちゃんをペットにされているご家庭から、このようなご質問を頂きます。

私たちペットシッターは、もちろんそのような性格も想定してお世話に当たらせていただいております。

そのようなご心配をなさるご家庭に向けて、私たちがどのようにペットちゃんに関わっているのか、心がけているポイントをお伝えしていきます。

○ペットシッターがペットちゃんに対して心がけている3つのポイント
怖がりや人見知りだからペットシッターの利用を躊躇されているご家庭がありますが、私たちはペットちゃんの想いに配慮しながらお世話を行っています。

私たちペットシッターが心がけている3つのポイントをご紹介します。

・物音で驚かせないように
そもそも動物には野生のカンとして警戒心が備わっています。

知らない人物に警戒を抱くことは当然のことでしょう。

私たちペットシッターは、ペットちゃんが驚いて警戒心が強くならないように、まずは物音に注意してお世話に当たっています。

玄関ドアをはじめ扉は静かに開閉するようにし、お世話に必要な食事の準備やお水の交換、お掃除なども、できる限り物音を抑えながら行うようにしています。

・積極的な声出し
ペットシッターに慣れてもらうように、「声を覚えてもらう」「声を聞いて慣れてもらう」ことを心がけています。

特に最初は警戒心も強くあることも多いため、目を見て話しかけるのではなく、必要なお世話をしながら優しく独り言のように声を出すようにしています。

警戒心の強いペットちゃんは、遠くのほうで様子を伺うようなしぐさも見せたり、身を低くしたりしていますが、少しずつ慣れてくると近づいてくれます。

・無理に距離を詰めようとしない
ペットちゃんによっては、おやつの際に近寄ってくれたり、お気に入りのおもちゃを動かすと一緒に遊んでくれたりすることがあります。

ただ、無理に距離を詰めようとしてしまうと、急に警戒心が強くなることもありますので、ストレスにならないようなお世話を心がけています。

私たち人間であっても、知らない人には警戒しますから、ペットちゃんであればなおさらであると考えています。

ペットちゃんの想いを汲みながら、お世話に当たらせていただいています。

○大阪のペットシッターなら『マム&ハニー(Mom&Honey) 』
ペットシッターが怖がりや人見知りのペットちゃんに心がけているポイントをご紹介いたしました。

ペットちゃんが知らない人に対して警戒を持つことは当然のことです。

大阪府吹田市のペットシッター『マム&ハニー』では、ペットちゃんの気持ちに寄り添いながら、お世話させていただきます。

料金は初回登録料として1,000円(税込)、サービスは「基本コース」「お世話コース」「お散歩コース」からお選びいただけます。

まずはお電話(06-6170-8564)又はお問い合わせフォームよりご相談ください。

ぜひお気軽にお問い合わせください。